当院について

オプトアウトについて

研究情報の公開について(オプトアウト)

通常、臨床研究を実施する際には、文書もしくは口頭で説明・同意を行い、実施します。
臨床研究のうち、患者への侵襲や介入がなく、診療情報等の情報のみを用いる研究や、余った検体のみを用いる研究は、国が定めた指針(『人を対象とする医学系研究に関する倫理指針』)に基づき、対象となる全員の方から個別に、直接同意を得ることはしておりません。研究に関する情報を公開し、さらに拒否の機会を保障するようにしております。これを「オプトアウト」と言います。

オプトアウトを行っている臨床研究は下記の通りです。研究への協力を希望されない場合は、下記文書内に記載されている各研究の担当者までお知らせください。

オプトアウト(OCTAngiographyを用いた血管構造画像からみる強度近視眼の緑内障判定)
オプトアウト(糖尿病黄斑浮腫に対する各種治療の有効性の検討)
オプトアウト(糖尿病網膜症発症前の網膜血管密度の検討)
オプトアウト(網膜剥離患者の眼内レンズ度数決定に関する屈折要素の検討)
オプトアウト(緑内障患者の眼内レンズ度数決定に関する屈折要素の検討)
オプトアウト(新しい眼圧計ライカートORA G3の測定精度の検討)
オプトアウト(当院における高齢者出血性潰瘍の現状)
オプトアウト(機能性消化管障害とHSP(過敏な人)との関連について検討)
オプトアウト(インフルエンザワクチン効果の検証)
オプトアウト(間欠性外斜視におけるプリズム順応試験を用いた手術成績)
オプトアウト(若年者の虚血性腸炎の特徴-当院における虚血性腸炎症例の検討)

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